モノづくりができる、ヒトづくり。
パロマエンジニアリングの歩みと、これからをご紹介します。
当社は工作機械の周辺装置メーカーとして、お客様のご支援、ご愛顧のもと今日まで発展してくることができました。
近年、モノづくりの環境は大きく変わりました。先端技術を利用する分野が拡大し、小ロット生産への対応が求められるようになりました。 そうした情勢の中、モノづくり企業にとってますます重要な軸となるものは、やはり「人」であり、確かな「技術力」の蓄積だと考えます。
当社は、そうした軸を基に、多様化するお客様のニーズにお応えするべく、これからも邁進してまいります。
本社外観(群馬県館林市)
| 会社名 | 株式会社パロマエンジニアリング |
|---|---|
| 代表取締役 | 武藤 誠典 |
| 設立 | 1987年(昭和62年)7月1日 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 事業内容 | 工作機械周辺装置の設計・製造・販売 産業用ロボット製造及び販売 |
| 主要製品 | チップオールキャリヤー/パーツコンベヤー/パーツキャッチャー/タイムストッカー/中圧クーラント/定寸検出装置/打痕対策装置 |
| 所在地 | 〒374-0043 群馬県館林市苗木町2558-1 |
| TEL / FAX | TEL: 0276-75-1166 / FAX: 0276-75-2216 |
群馬県館林市にて工作機械周辺装置の製造を開始。
お客様のご愛顧のもと、設立30周年を迎えました。
情報発信を強化し、お客様により分かりやすい形でお届けします。
※主要トピックを抜粋。詳細はお問い合わせください。